社畜最高フゥゥぅ〜❣️エロ座衛門 っっ ‼︎ のっっ⁉︎ world is mine ‼︎

吹き溜まる胸の内を明かし。そうさ世界は俺のもの

浮気をした男の気持ち 1

こんばんは。


今日のブログはアンニュイなかんじに仕上がることをお断り申し上げます。


これがフィクションかノンフィクションかなんてことは、

読者の皆様にはどうでもいいことでしょう。


只今私はホテルの一室でこのブログを書いております。




ベッドには女性が寝ています。妻ではありません。


ふと、突然SNS経由でその女性からメッセージを頂戴した次第です。

それが昨日。最初は誰かわからなかった。

そのSNSにアップしていた本人の画像でやっと誰か思い出した。


キャバクラで連絡先を交換して、一度だけデートした女性だった。


若かった私は性欲を持て余したため、相手のことはほとんど何も知らないままにとにかくセックスがしたい気持ちでいっぱいだった。


だがうまくはいかず、そのときは何も進展がなかった。


それからしばらくは、店に来い店に来い、と営業メールがたくさん来るのでうざくなって連絡しなくなった。


それが四年ほど前か。まさか私のことを覚えていて、わざわざSNSで探してメッセージくれるなんて。


それなりにココロオドル(⇦ノーバディノウズ)


ちなみにメッセージの内容は

あたりさわりのない久しぶりの挨拶のあと、


またお店にきてね❤︎


だった。


なんだ、やっぱり営業メールかよ、とテンション↓↓サゲサゲ


だが土曜日の今日になって、

今から合わない?

とメールが来た。


まじか


そのときに思うことは

直会いたい。だが既婚者の今、軽々しく女と遊んでいいものか。


まあ飯食うぐらいいいだろう、と行くことにした。とうぜん妻には言わない。


久しぶりにあった彼女は


すこしふっくらしたようなかんじがした。

何か、妻にはないものを持っているようなかんじがした。


そして今に至る。




延長料金が一時間ごとに発生するシステムのため

私はシャワーを浴びてホテルをもう出たいのですが

無理に起こすことができず仕方なく時間を持て余している。




独身時代は成り行きで2人の女性とお付き合いした状態になってしまったことはあったけど。


浮気をしたのは結婚してから初めてだった。

そもそも私は結婚という制度に消極的なスタイルを掲げておりまして。


正直、たぶん浮気をするだろうな、とは思っていた。

それをしない自信が無かった。



続く